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稀勢の里成績2016ダントツ優勝!満場一致で横綱!母・涙・涙!

稀勢の里成績ダントツで優勝!続いて満場一致の横綱へ!
2016年の勝ち星も1位!文句なしの成績!
小柄な母親は稀勢の里が勝った一瞬から、涙が止まらない!


稀勢の里に父が本音を明かす!本番はこれからだ!



いやあ、すごかったねえ!

白鳳に寄られた一瞬、もうダメかと思ったよー!

土俵際で体をそらせた稀勢の里はこらえて、こらえて、

真っ赤な顔面、最後は、わずかに身をずらして体をかわした。

押し続けていた白鳳はその瞬間、力あまって、

自分で土俵の外へ泳いでしまった!


「やった! やったぞ!」


座布団の嵐! 上から、横から、下から、ムチャクチャに!


スゴイ歓声!!!



土俵下、間際で見ていた父親は、

「最初、まだ実感がなかった!」

とインタビューで答えていたが、この大歓声で

「あっ、勝ったんだ!!」

とわが子(稀勢の里)の勝利を実感したと言います。


母親は、わが子(稀勢の里)が勝った、その一瞬から

涙が止まらなかったそうです。



「14勝1敗」で初優勝!!


翌日、「これまでの稀勢の里の成績の経過から」

満場一致で、横綱へ昇進となりました!


そりゃそうでしょ。


昨年(2016)は優勝こそしなかったけれど、幕の内では、

白鳳を抑えて、6場所通算成績は、トップ!!


「稀勢の里(30)」
kisenosato.jpg
<ヤフー検索ヨリ>



稀勢の里は、たしかに、この2~3年変わってきたなーと

素人のボクにもわかりましたからね。


なぜなら、相手と組んだ時の態勢が、高い!

「もっと腰をおとせばいいのにな・・・・」

と思うことが、しばしばありました。


案の定、父親もそれを言ってましたね。


テレビ番組(恵み)の「ひるなんです」で


司会者が

「何か注意なさるようなことはなかったのですか?」

というような意味のことを父親に問いかけたところ、

稀勢の里のお父さんは、

「下半身を鍛えることを言ったことがあります。

上半身「3」とすれば

下半身「7」にして

稽古をした方がいい」 と。


テレビを見ていたボクは、

「なーるほど、そうだったんだ!」

と納得できました。


この1,2年の稀勢の里の取り口は、

確かに、以前に比べれば、腰が低くなってきてましたからね。


相撲解説者もそれを、言ってましたね。


いずれにしろ、遂に「優勝」という悲願達成した稀勢の里。

いや、それどころか「横綱」という最高位まで

手にした稀勢の里。


昨夜は、眠れなかったんじゃないの?


でも稀勢の里は言ってましたね。

「・・これからです・・」 と


父親も、

「うれしいのだけど、これからが大変ですよ」

と同じことを、インタビューで答えていましたね。






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<プロフィール>

タスケ

abata-①.jpg

関西在住の元カメラマンの端くれです。 

  内臓 壊して現在 自宅療養中です(笑)

高校時代,体操クラブで国体までいったのに、手の負傷で挫折。

大学受験で,東大しか頭に無い指導教師に絶望、そして挫折。

証券会社に就職するも、興味が持てず1年で退職。

挫折が続きました。

その後、写真家へ方向転換。 


しかし、過労で闘病(現在自宅にて)。・・・すべて挫折のダメダメ人間です。    


もうおそいかなあと思いつつ・・・・・・。

今からやり直し人生

を考えているところなのです。

ほんとは、やりたい!思いっきり!

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