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女優文音:激闘アクション教えた母は日本初のスタント大女優志保美悦子! [志保美悦子]




文音さん此の度、映画で華麗なアクションを披露!
教えたのは、かつてのアクション大スターの母親!
母志保美悦子:当時の映画界で、激闘アクションの元祖的存在!



こんにちは。


映画「KIRIー職業・殺し屋・外伝」が公開中ですね。


当映画では、女優文音さんの長足を活かした
華麗なアクションが注目されています。

ドラマに続き、2度目のアクションに挑む文音さん。

教えたのは、かつて、スタントや擬闘の第一人者で
母親の志保美悦子(しほみえつこ)さんです。



あやね母.jpg



スタントというのは、「離れ技」とか「妙技」の意味です。
擬闘とは、「乱闘」や「切り合い」の意味です。


志保美悦子さんは、日本で初めて、吹き替えなしで、
自ら「スタント・擬闘」を演じて、活躍した女優なのです。
空手などもやっていたようです。



その活躍は世界でも知られていたといいますから、
スゴイ女優さんだったのですね。


そんな母親から、指導を受けた文音さんは、

「空手の経験がなかったから、高校のころ、
習っていたバレーを活かそう」

と母から言われたそうです。


バレーをやっていたので、脚が高く上がることを、
アクションに活かせば空手とはまた違った
効果が出るだろうということになったようです。



あやね1.jpg


文音さんは、

やるからには中途半端なことはしたくなかった

と外部で稽古をやったあと、帰宅してからも、
母、志保美悦子さんから、特訓を受けたそうです。


「中途半端なことはしたくなかった」というのは、

シンガーソングライターの父親・長渕剛さんの
教えからきていると言います。


長渕剛さんは、中途半端が嫌いで、

一回やったことは、やりとげろ!

と日頃、子供たちに言い聞かせていたというのです。


こうして父親の教えと母親の指導が、あいまって、
注目の体当たりアクションが出来上がったというわけです。



映画「KIRIー職業・殺し屋・外伝」では、
どんなアクション・シーンが披露されているのか
興味深々なものがあります。



「母親・志保美悦子さんと文音さんとの
決闘シーンが実現すれば、きっと面白いやろなあ!」


ついあらぬ想像をしてしまいました。(笑)







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<プロフィール>

タスケ

abata-①.jpg

関西在住の元カメラマンの端くれです。 

  内臓 壊して現在 自宅療養中です(笑)

高校時代,体操クラブで国体までいったのに、手の負傷で挫折。

大学受験で,東大しか頭に無い指導教師に絶望、そして挫折。

証券会社に就職するも、興味が持てず1年で退職。

挫折が続きました。

その後、写真家へ方向転換。 


しかし、過労で闘病(現在自宅にて)。・・・すべて挫折のダメダメ人間です。    


もうおそいかなあと思いつつ・・・・・・。

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を考えているところなのです。

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